ヘキサゴンフィールド変換装置の原理  

ヘキサゴン装置はSUS304で作られています。
SUS304とはFe(鉄)の中に18%Ni(ニッケル)と8%Cr(クロム)が 含まれています。

この装置を特殊処理することにより表面が化学反応を起こすことにより表面に電位差つまり起電力を持たす装置にしてあります。電位差−0.45V

9層の起電力のある穴を水や空気が通ることにより含有している物質が電気分解により変化し、特長あるつまり殺菌性の高い、活力ある、消臭効果の高い等の水や空気に変化します。

この水を使っていると流しのヌルヌルが無くなり、流れていく溝の悪臭が 改善し、又飲用していると体臭が感じなくなり、便の臭いが徐々に消えていくのは、この装置の原理で起こるからです

まさに発電装置の原理が磁力により電流を生じるのと同じ様な働きと言える画期的な発見です。
   
ヘキサゴン装置
1個の模型図
133本の水の通り道がある
   
ヘキサゴン変換器の上にタバコ・コーヒー等を2〜3分置いてみて下さい 変化が体験できます。
   
ヘキサゴンフィールド変換器は、”モーターの原理が磁石により電位差を作り電流を起こす”ことと同じような原理で、ステンレスの表面を特殊処理する事によりヘキサゴンフィールド変換器の多数の開口部に電位差が生じることにより、さまざまな現象を引き起こす特殊な装置です。
抗菌効果がある原因としては、”菌(細胞)の電子をとったり、又は加えることにより、その状態が変化し、結果として抗菌効果を発揮しているものと想定されます。
   
 
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