「豆腐の製造にも、量子水は効果を発揮します。」

<大手豆腐メーカー様から>

豆腐の製造ラインに使われる水をニューG7の量子水に変えられました。 その結果、使用当日から排水の悪臭が激減し、予想以上に量子水の効果を確認されました。

量子水で作られた豆腐は、味が確実に充実するとのこと。
この豆腐メーカー様では、以前よりご使用の水(水処理をされている)で製造する豆腐の最高の味を100%とすると、普段は天候や、大豆の質の影響で平均70%の味しか出せないとのこと。
ところがニューG7の通過水は100%に近い味を簡単に出せる・・・。 量子水でアミノ酸が増えるデーターを得ていたが、豆腐の製造でも旨味成分が増える結果、豆腐の味がアップしたと考えられる。

1.5tの侵水槽3槽の中の1槽へ取付

 

<豆腐の製造に見られる主な効果>
歩留まり率の向上・・・量子水を使うことで、通常の105%前後の歩留まり率が得られます。この為売上利益額の向上につながります。
賞味期限が2日程度延長が可能になります
味、旨味が確実に向上します。
大豆への水の浸透率が高まり、質の均一化につながります。
油脂分解力により、大豆油の酸化を抑えてくれます。
抗菌効果により、製造ラインの衛生管理、食中毒の予防に役立ちます。
製造ライン、排水の悪臭が激減します。
排水処理のグリストラップや浄化装置の汚れが激減します。
オカラの腐敗が抑えられ、日持ちが従来の2〜3倍になります。
従来の水で浸透したおからは常温で2日目には腐敗異臭、νG7は10日目でも腐敗臭無。
実験日2007.10.6
<過去の情報>
以前韓国の豆腐の製造会社が、パックの際にニューG7水で充填し、賞味期限を2日間延長することが出来たとのご報告がありました。 水を必要とする食品加工分野では、量子水は一様に食品の質向上や衛生管理に役立ちます。
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