平成21年11月15日セミナーでの講演
高尾征治博士 νG7通水による原子転換現象の未来
ニュートリノの世界」を量子的宇宙観のケルブランの原子転換論と して世界ではじめて解明し、生命エネルギーの存在を解説できる稀有な化学者。量 子水学説は水の持つ不思議なエネルギーを解説した最初の体系本。

財団法人 鳥取県保健事業団事務局長 永田 直樹 先生
νG7による界面活性効果の果たす化学反応、脱臭効果の再現性を テスト法の解説から説明。保健所活動を通した公衆衛生装置として 高く評価。食の安全安心に貢献する装置として家庭への普及を提案 。

大阪府立大学大学院生命環境科学研究科 渡来 仁 博士
院内感染防止用の抗菌作用水の試験としてノロウイルスをターゲッ トとして試験。νG7の殺菌効果を確認し 老人ホームなどの医療施設での普及に役立てたい。養豚 養鶏などの施設での感染防止効果にも一役。

株NABAS 代表取締役社長 大阪大学 名誉教授 永井 克也 博士
νG7の量子水をヘキサゴンの中を循環させると物性が変化し、副 交換神経に作用して食欲が増進することを医学的に裏付けたことで 水治療の可能性を解説。薬物治療とは方向性を変えた新発見の講義 内容。近年のサプリメント剤の機能効果測定に画期的測定法を開発 された永井教授の貴重な講演。
左にメニューがない場合こちらからトップページへ進んで下さい。>>GO