導入事例

導入事例をご紹介いたします。

介護施設の導入事例

開設時よりニュージーセブンを導入。介護者から出るお風呂・トイレの臭いが不安だったが、老人臭など施設特有の全く臭いがしない。

(株)喫茶去高島 岩上和英様 - 岡山県岡山市

写真:岩上和英様

介護施設で匂いがしない??

写真:介護施設内

小規模多機能型居宅介護サービスとして、岡山県岡山市に6年前オープンした『喫茶去・高島(きっさこ・たかしま)』。小規模スペースとして、細かいサービスを展開されている。こちらの施設ではオープンと同時に水道管元にνG7(ニュージーセブン)を導入している。取材にお伺いした時の最初の印象は、新築の匂いがしたこと。木の香りと清潔感あふれる自然の香りが施設に広がっていたことである。

「もう6年経ちますね。」とオーナーの岩上さんから言われて、取材スタッフ一同、驚きを隠せなかった。「最初からνG7を導入してますので、比較できないので効果がわからないんですよ。でも、他の施設を訪問すると介護現場のにおいがありますね。」とニュージーセブンの効果を話していただいた。

介護施設での一番の問題は「老人から出る尿や便のにおい。つまりお風呂やトイレに染み付くアンモニア臭」がとれないことである。施設の歴史を重ねるごとに匂いは増し、現場スタッフはもとより施設利用者もストレスの原因となる。しかし、喫茶去・高島さんでは『異臭』が全くない。

メンテナンスが必要ない。

写真:ニュージーセブン

取り付けてから一度もメンテナンスを必要としていない事に岩上さんは満足されていた。岡山市の上水道がきれいなことは言うまでもないが、フィルターなどを使わないニュージーセブンは、基本的にメンテナンスは必要ない。ニュージーセブンを取り付けている水道メーターに近い部分を見せていただいたが、カバーをかけられていたせいか、6年経過していたものとは思えず、非常に状態もきれいだった。

スタッフにも好評の量子水。

ニュージーセブンをスタッフに持って帰っていただき、その効果を聞いたところ便秘改善の声が多かったそうだ。従業員の皆さんは積極的に水を持って帰っている。

今回の取材で、施設の快適な空間づくりにニュージーセブンが役に立っている感想をいただくことができた。スタッフ一同、感動をいただき感謝の気持ちでいっぱいになった。

褥瘡(床ずれ)や、その他のウィルスにも効果をあらわす。

写真:介護施設内

寝たきり介護の現場で発生する『褥瘡(床ずれ』は深刻な問題である。通常、様々な皮膚の薬を投与し治療をするのだが、本施設ではニュージーセブンの水を飲んでいる効果か、床ずれの治り方が早いそうだ。また、量子水で部屋を加湿しており、これによる効果か、風邪やなどの流行病に対しての効果も感じられている。

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