
現実は、意識(知覚)が生み出す
最近見た興味深い動画をみなさんといくつか共有してみたいと思います。
このサイトは、量子、素粒子、意識エネルギーなど、様々な角度から考察しています。
2つの動画の前に、以前に書きました記事下の動画から先にご覧いただくとわかりやすいかも知れません。
「観察者に左右される事実」は、量子物理学ではおなじみ。わたしたちは日常、誰ひとり同じ現実には生きていない。ひと昔前ならSFや推理小説の世界だったものが、少しずつ現実としてとらえられるようにはなってきている。なってきている、といってもこれまた興味には個人差があるから、当たり前に感じられるひとの方が少数かも知れない。
量子水の生みの親、野村っちこと㍿ウエルネスの野村修之社長はとうとう「理論や理屈はもういい、こんな終末の峠の時代に、しかも大規模な災害が予想されるような危機的な状況にあって、信じられるひとだけ、面白がってくれるひとだけ、素直に使って、幸せになればいいじゃないか」といいはじめた。もう、23年も研究しているが、作用機序を科学者が納得する論法で証明できない。冷静に考えれば、今のいや、百年ちょっと前にスタートした量子物理学でさえ統一理論にはいきついていない。目の前に現れた現象を誰もが納得できる方法で示せるなんてノーベル賞を10個くらいもらわないと無理だろう。そんなひとはこの世にはいない、アインシュタイン博士ですら、受賞したのは光電理論であって相対性理論ではない。ビタミンCの生みの親、セントジェルジ・アルベルト博士だってメダルは2つ。評価する方が陳腐で、矮小なものさししか持たないのだからそうなる。
わたし的にいわせてもらえば、広大無辺なしかし一元の宇宙のすべてを解き明かすことなどできるははずがない。宇宙は刻一刻、今でもいつだって臨機応変にその在り様(すべてがつながりあったフォーメーション)を変えているのだから。ひとりひとりちがう知覚に基づいて生きているのなら、明るく楽しく暮らした方がいい。わざわざ、深刻に考えても幸せになることはないのだから。ないのだから。
面白い動画を見つけたので、みなさんとぜひ、共有したい。
この動画中でいちばん興味深かったのは、ハコボ グリーバーグ博士の「深い知覚は、いつだって経験に裏打ちされている(意訳)」というセリフ。つまり、理論を越えたところに真実があり、それに触れることなしには、理解などできない。だから、同じものを共有できないうちには、嘘だ、まやかしだ、と疑うことしかできない。
わかるひと、信じるひと、面白いと感じるひとだけでいいじゃないか! 野村社長のこころのつぶやきを支持したいと思う。論より証拠という言葉もある。わたしは素直に幸せに生きていこうと思っているから。
野村っちのつぶやきはこちら…



2025年も健やかに!
量子水に出遭ってあしかけ15年になります。
昨年よりPFAS問題等、水をとりまく問題も無視できなくなってまいりましたが、ほんとうは、
今にはじまったことではなく、表面化していなかっただけなのではないか、とも感じます。
自分の日々の健康を守れるのは唯一自分だけ、ひとの責任を問う前に、自身の健康や明るい考え方
や生きがいについて真摯に向き合っていきたいと考えています。
今年も健やかな年となりますように!

ご好評いただいておりますミネハハ&Soraの声の玉手箱…新年はじめの番組では、みなさまにお年玉(live収録)をご用意しました。ぜひ、お楽しみください。
いちばん新しい動画(導入事例)は、圧巻!
量子水を使い続けて15年以上、宇田農園の宇田成重さんは、サラリーマン時代は、松下電気で特許実用新案を490も申請する工学博士でした。退職後、第二の人生は農業で自給自足を目指して研究に研究を重ねてこられました。ご自身で開発なさった塩撒き農法が有名ですが、まさに量子水の生き字引のような先生でもいらっしゃいます。86歳の現在でも量子水で薬知らずの毎日を元気に過ごしておられます。わたしたちも見習いたいものですね!
炎天下の農作業にも負けない86歳
ホームページも併せてご覧ください!
ウエルネス野村社長が、番組に登場(^O^)
2024年4月にはじまりましたstandFM「声の玉手箱」好評配信中
野村修之社長に量子水開発のきっかけほか忌憚なく語っていただきました。

科学とまやかしのハザマで
「量子の世界」
量子力学は1900年、マックス プランクの量子仮説にはじまり、ここ100年の間に急速に発展し常に注目されてきた研究分野です。2022年ノーベル物理学賞に輝いたのは、長年論争の的であった「量子もつれ」の実証研究に貢献した3人の科学者でした。研究は1970-80年代を中心に、その後も多くの研究者によっても追試され、ついにその存在証明が世界的に公知の事実となりました。また、それに先立つこと2年、ブラックホールの特異点や共形循環宇宙論で知られるロジャー ベンローズ博士もノーベル賞を受賞なさったことから、この分野がいよいよわたしたちの常識を書き換え科学のスタンダードになろうとしています。
わたしたちのあゆみ
㍿ウエルネスでは、20数年にわたり、量子(中でも金属原子中の電子)に着目し、水、空気、目には見えない空間に作用するとともに「量子水」を生み出すνG7シリーズを開発してまいりましたが、ν(ギリシャ語のνニュー、ここでは電子ニュートリノ)を冠する世界をいい現わすのはとても手ごわいことで、時には途方に暮れながら歩みを進めてまいりました。
しかし、その一方では、メタトロンをはじめとする「波動系医学」が一般にも知られる時代となり、「論より証拠」というべき現象が多方面に明らかにされはじめ、好意をもって受け入れられつつある世の中の流れが生じています。既存の科学的エビデンスでは未だ証明されない、ふしぎな、しかし、再現性が確認される現象が評価される、これまでウエルネスがチャレンジし続け、待ちに待っていた潮流が訪れようとしています。
このサイトについて
このサイトでは、νG7シリーズの開発、製造メーカーの情報開示用メインサイトとは別にサブページとして、みなさまと「量子について」「宇宙について」、わたしたちが幸せに生きてゆくための見えないが確かにある法則への理解などにも触れながら、忌憚なくお話してまいりたいと考えます。
νG7製品シリーズ、波動エネルギー製品へのご理解とみなさまの「量子」へのアプローチにいくらかでもお役に立ちましたら幸いです。

量子のふるまい
量子のふるまいは、ふしぎに満ちています。観測機器の発達で見えない素粒子のふるまいが少しずつ解明されていますが、一般的には、難解な数式を見ただけで、理解できそうにないと諦める傾向があるのも確かです。しかしその反面、わたしたち日本で生まれ育った者たちには、あまり意識されてはいない共通認識として主語のない一体性(桜の花の潔さを自分事として共感する)や自然の摂理への畏敬など、理屈を超えた法則を許容する力が備わっています…

見えないチカラ
この世には、見えないが確かに感じられるパワーのようなものが存在しているのは誰もが認めるところです。ところが、それを既存の科学で計ろうとすると、できないことが多々あるようですが、できないから「ない」とするのは性急で現実を正しく表してはいません。ですから、慎重に注意深くその影を捕まえていきましょう。例えば1905年アインシュタイン博士らによってブラウン運動が、原子の存在を証明する根拠となることが示されました…

最強のパワーは「愛」?
1955年、その生涯を閉じるまで、アインシュタイン博士は一貫して「量子もつれ」を否定し続け認めることはありませんでした。しかし、それが=量子力学の否定と受け止めるのはまちがいです。わたしたちはできるだけ真意をとらえることが大切です。博士の死後20年以上を経て公開されたヘブライ大学寄贈の膨大な書簡から、わたしたちは博士の精神性、宇宙を統べる法則性への深い信仰を見ることがでます。とても参考にできるものです…
そらの玉手箱ほか担当番組の音声配信をお聴きください。
アーカイブからご興味のあるタイトルをお選びください。
News & Information
- ブログ「のむらっちのこぼれ話ができたワケ」を追加しました。 https://wellness7.co.jp/soratama/のむらっちのこぼれ話ができたワケ/
- 量子水ご愛用者の会の活動をお知らせします。https://ryoshide.club
- おすすめのνG7シリーズから3製品をピックアップして掲載しました。https://wellness7.co.jp/soratama/おすすめのνg7シリーズ製品/
- おすすめの波動エネルギー製品から3つご紹介します。https://wellness7.co.jp/soratama/おすすめの波動エネルギー製品/
- 美しい自然や宇宙のギャラリーは、こちらから https://wellness7.co.jp/soratama/gallery-of-the-universe/